行事予定 ●世界分子イメージング学会2010 開催・展示 WMIC-2010が来る9月8日(水)〜9月11日 (土)まで、国立京都国際会館で開催されます。 当社はここで世界最新の米国Bioscan社製 NanoSPECT/CT
in vivo動物分子イメージング システムとNanoPET/CT in vivo動物イメージング システムの展示を行います。(Booth番号406) 更にこの折、米国Biodex社製のAtomlab 500型及び400型ドーズキャリブレーター、 フランス国 Biospace社製 発光・蛍光・燐光 in
vivoフォトンイメージャーシステムの展示・実演等 を行います。 ●米国Bioscan社製 NanoSPECT/CT 及びNanoPET/CT in vivo動物イメージング システムは、現在、世界中の有力大学 (ハーバード大学、ジョンズホプキンス大学、 ケンブリッジ大学、オックスフォード大学 等々) や有力研究所(NIH、NIC、国立がんセンター、 国立循環器病センター
等々)に80台を越える 装置が納入されております。 これらのユーザーの諸先生が、この度
京都 で開催(9月8〜11日)される世界分子 イメージング学会にご出席されるのを機に、 装置メーカーのBioscan社と、その総代理店 である桑和貿易株式会社が、 User’s
Meeting&Receptionを開催致すこと になりました。 日時は9月9日 18:00〜22:00 国立京都国際会館のコンファレンスセンターの5F で行う予定です。 詳細ご一報下されば、ご招待状をお送り 致します。 ●第69回日本癌学会 出展 日時:2010年9月22日(水)〜9月24日(金) 場所:大阪国際会議場 リーガロイヤルホテル ●第25回日本薬物動態学会 出展 日時:2010年10月7日(木)〜10月9日(土) 場所:大宮ソニックシティ ●第47回日本ペプチド討論会 第5回国際ペプチド討論会 出展 日時:2010年12月4日(土)〜12月9日(木) 場所:京都国際会館 ●BMB2010第33回分子生物学会年会 日時:2010年12月7日(火)〜12月10日(金)
場所:神戸国際展示場 新製品!! 米国IN/US社製 β-RAM5型ラジオ液クロ検出器システム Drug-Discoveryの際の薬物動態テストで必須の ラジオ液クロシステムが、革新的に進化しました。 このシステムは、β-RAM5C型と呼ばれ、通常の 高速分解能LCはもちろんのこと、UPLCとの 接続使用も可能となりました。 更に、特別に設計された5μLボリュームレンジからの フローセルにより、最適条件下での 極めて優れた性能、即ちS/N比が得られます。 従って、従来では得られなかった極微量の ピーク値が等大変鮮明に得られます。 この他、高感度測定値が得られる特別オプションの “ストップフロー機構”“、“アクティブカウンティング モード機構“もご使用いただけるようになりました。 2010.8.12
従来のAtomlab 100、200、300、300+に代わり、 この度革新的なモデルとして Atomlab
400、500、500+、ワイプテストカウンターの 4種類のモデルが新発売となりました。 これらは、従来品と較べ、極端に小型軽量化され 操作も全てLCDタッチパネルで行うという どなたでも簡単に取扱える製品 となりました。 また、応答速度も200μCi以上で1〜2秒という 超高速となりました。 なお、500プラス型にはワイプテスト機能も内蔵 させました。
NanoPET/CT
in vivo デュアルモダリティ アニマルイメージャーの新発売 この度、米国Biosacn社より、従来の NanoSPECT/CT
In vivo デュアルモダリティ アニマルイメージャーに加え、兄弟器として NanoPET/CTシステムが発売されました。 このシステムは、1.12×1.12×13mm³の LYSOクリスタルを12検出器に配列し、 世界唯一の解像度1o(CFOX)を達成させました。 このシステムにより、世界初のマウスから マーモセットそして猿までと多彩なイメージが シングルモーション(PET→CT)で 得られるようになりました。 発売と同時に、Harvard
University、 Johns
Hopkins大学、Cambridge Universityを 始め、すでに7台が受注となっております。
|